完都建設が選ばれる3つの理由

宮大工系の技術(安心を感じる高度な技術)

reason_img_01昔から家を建てるなら、腕の良い大工に頼まないと駄目だと言われています。
 
しかし、現在の構造木材はプレカット、壁材・床材などは工業製品が主となり、腕を振るう所が何処にあるのかと言われても仕方のない家作りになって来ました。
 
言い方を変えれば、大手ハウスメーカー等で言う大工とは本来の技術を持った大工ではなく、出来上がりの物を組み立てる現場監督的なものを含めて大工と言う呼称を使われているのが今日の現状です。ですから、本来大工の腕が必要となる在来工法の大工とハウスメーカーの大工でも施工内容の違いから腕を振るう内容が異なります。
 
それでは主に大工の腕の差が一番出やすい所はと言うと一般の住宅工事での「下地工事」です。下地工事は完成後目に見えませんし、使用する材料も一般的に良いものは使用しません。そのために仕事が雑になりやすいが、後でする仕上げ工事(外壁・屋根・クロス・左官・電機等)の出来栄えを左右する大切な工事といえるのです。
そのような目に見えない部分の工事も適切な技術を持った大工が当社の持ち味です。
現在の木造住宅は、構造面は法的に厳しくされ、仕上げは高度なレベルが要求されていますから、下地工事の技術を始め、正しい専門知識と技術と意識の差が建物の良しあしを左右すると言えましょう。


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奥様が過ごしやすい家をつくる女性設計士の感性

reason_img_02メリット
「24時間の生活体験と様々な人間関係の経験」
 
コンセプト
「家作り」は「人間関係作り」
・動きやすい動線
・使いやすい収納・棚
・女性の背丈を考慮した設備の配置
 

女性設計士が設計した事例はこちら↓

鎌ヶ谷市 新築戸建 N様邸
常総市 新築戸建 O様邸


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賃貸営業経験者がいる

reason_img_03建築会社は建物を建てるのが仕事ですが、土地活用の賃貸住宅を建てた場合、その後の募集・管理は不動産会社に任せますが、どの会社が適正か又は賃貸管理の内容によって今後の事業経営に大きく影響を与えます。大手ハウスメーカーはアパートを【商品として】売る為、一括借上や管理をグループ会社にセットでオーナー様に提案しますが、現実はオーナー様の全体の資産背景を含めた提案・運営はされてないのが現状です。
 
当社は20年以上賃貸管理営業に携わったエキスパートがオーナー様の全体の資産を分析して的確なアドバイスの上、無理のない御提案をさせていただいております。
 
当社のスタイルは、『自分がオーナー様の立場でこの事業を運営するとしたらどうするか?』です。 この本分を常に忘れずに的確なアドバイスをさせていただきます。